TEL 042-534-9215   OPEN: 10:00-19:00 年中無休

HOME > BLOG > FOOD & GOODS

BLOG CATEGORY

FOOD & GOODS

うちでも売らせて下さい

シュウ酸カルシウム結石の病歴のある犬の皮膚のメンテナンスをお願いしている

獣医師さんと、食事やサプリのお話をしている中で

≪ブルーバッファロー≫から結石に特化した商品が出るという情報を先生から頂きました

早速ホームページを見ると、どうやら“療法食”のようです

 

 

3 - コピー.jpg

ホームページからでは原材料や栄養価の表示が閲覧出来ないので

どのようなコンセプトで作ってあるかまでは分かりませんが

シュウ酸・ストラバイト両方をケア出来ると聞いたので

ミネラルをかなり制限しているのではないかと予想出来ます

 

“療法食”となると我々では販売出来ません

ミネラルを制限と言っても、本来は身体に必要な必須ミネラルですから

症状との照らし合わせも無しに、むやみに減らして良いものではないのは分かります

 

でも良いものがあるなら販売させてよ!!って少し思います

 

仮にほとんどの獣医さんが

“療法食を処方する” といったような対処療法だけではなく

食事・生活スタイル・環境・など考慮にいれたうえで原因をさぐり

しっかりと脱療法食の道しるべを示してくれるなら心配はしません

 

でも多いでしょ

『療法食を一生食べ続けてくださいって』尿を見ただけで言う先生・・

 

だから販売させてほしい

我々でも販売できる準療法食でも良さそうなのはある

たしかナチュラルハーベストから出てるけど

半径何㌔以内で扱ってるお店があると駄目みたいな

理解不能な縛りがあるから、たしか販売できなかった

 

でのその縛り、嘘じゃなくてしっかり守ってるならまだいいけど

ハーブパックなんて、うちに営業に来た時は

『ドッグダイヤモンドさんが使ってもらえば、地域のサロンさんは使用出来ません』

みたいなトークが確実にあった

(いや、別にそんな縛りいらなくて、良いものなら広めればいいじゃん・・・って思いますけどね)

そう言われてオプションとして採用して半年くらい経った時、すぐ近所のサロンに

ハーブパックのポスターが貼られてた時はズッコケた(*^。^*)

 

ゼオライトの人も同じような事言ってたな(あれも多分嘘かな)

 

結論:良いものは取扱いさせてほしい!

 

 

ささみ巻きガム

 

以前取り扱っていたおやつの『匠の逸品』シリーズ

メーカーさんと問屋さんとのなんらかのやりとりの結果、取り扱えなくなりました(°_°)

※ドッグフードや食に関するものは、メーカーや流通業者間での都合で

今まで扱っていたものが扱えなくなるとか、正直論外です。。

消費者(飼い主様であり犬)が入手できなくなると、好みやアレルギーなどで理由で

困る事って多々ありますから(こんな事多いです)

 

匠シリーズの中でも『ささみ巻ガム』への問い合わせは多く

同等の品質の似た商品を探してラインナップに加えました

DSC_0854.JPG

CLIMBING ササミガムミニ(ハード)

5本入り ¥750

 

 

カルシウムの補給

自宅ではしゃぎ過ぎて、足を怪我したワンコ

病院で後ろ足の関節をウィークポイントだと指摘されて

『カルシウム』のサプリをお買い求めにいらっしゃいました

 

足を触ってみたところ軽度のパテラが懸念されました

いわゆる室内犬ですから、パテラだけでなく、腰やあるいは体全体の関節に

滑らかさを感じなくなってきている犬は年齢とともに増えます

①栄養補給の状況

子供の頃から安価なフードを食べていると、そういった傾向になりやすいです

②先天的、犬種特性。そういった部分ももちろん多く含まれます

③環境

お散歩の量。筋肉の発達・維持。室内の床の状況等々も加味されます

 

そういった事を踏まえ、ドライフードだけで、そういった症状の緩和が期待される商品は皆無です

それほどそこだけに特化した商品は無いという事です

 

まず関節と骨とは別に考えて頂いて

今回のような症状でカルシウムを摂取しても、改善は見込めないです

そもそも犬のサプリでカルシウムに特化したものは非常に少ないです

逆に言うと、カルシウムのみを必要としている犬が少ないと言えます

AAFCOのカルシウムの栄養価基準は成犬で0.5~1.8g

上限があり、人間が成長期に牛乳を飲んだり、昔で言うといりこを食べたりする感覚とは

全く違います

でも犬に当てはめがちなところはあります

以前扱っていた国産のフードもそうでした

カルシウムの大きな幻想を抱いていて3%近く配合していました

しかも炭酸カルシウムです

骨格異常が懸念されますし、余剰分は石灰化します

メーカーに言って商品の設定を下げてもらいましたが

それでもまだ高いと個人的には思っています

 

骨が弱い子、骨折を繰り返す子などはやはり考えてみた方が良いと思いますが

item_img002_1[1].jpg

当店に置いてある、rasiku-rasikuのカルシウム+コンドロイチン+グルコサミン

のサプリならL型乳酸カルシウムが配合されているので、過剰摂取を左程気にする事はありません

 

 

ちなみに相談に来ていただいた子に関しては

ドライフードを変えてもらいました

安価なフードを若いころから食べていましたから

安価でも『関節に配慮』って書いてますよ!

売れるワードあ散りばめます

獣医師推奨、涙焼け防止、肥満対策・・・・etc

嘘ではなくても誇張しすぎです

 

サプリを摂るなら、吸収力の高いものを適量。これが優先されるべきで

吸収力の低い安価なサプリを、ほんのちょこっと混ぜただけでは、何の変化もありません

 

gbits_pro[1].jpg

当店では何年も人気の定番商品G-BITS

オヤツタイプで小型犬なら一日一枚 一日約¥100

Nアセチルグルコサミン配合です

 

 

joints-main-base[2].jpg

K9ナチュラルのジョインツ

緑イ貝(天然由来)を配合したオールインワンサプリ

必須脂肪酸、アミノ酸も補給出来ます

 

トリミングをしていると気づく事も多々ありますから

気づいた事は報告・ご提案させていただきますね

オヤツも気が抜けない

このオヤツ食べてみたけど、ささみの味は全くしなかった

(ホントすいません(-_-;))

 

19180183[1].jpg

JAPAN PREMIUM

よくこの名前付けたなぁと思いますが

国内で作られていれば『国産』と謳えますが

実際の原材料は

 

 

19180183[1] - コピー.jpg

 

いや・・ササミを乾燥させただけじゃ駄目なの?と思いますが

凄く安く作れるんんだと思います

ササミ風のオヤツが

 

 

19180183[1] - コピー (2).jpg

 

 

いくら良質のドッグフードを食べていても、オヤツの質が悪いともったいないですよね

 

↑凄く良いことを書いていても、同シリーズのドッグフードはこれ↓

19180183[1] - コピー (3).jpg

 

かっこよい経営方針を掲げるのも

購買意欲を掻き立てるような商品タイトルを考えるのも

全然ブランディングじゃないです

犬の為にならないなら、存続の意義はどこにあるのでしょうか・・

 

 

 

オールインワンサプリ

以前取扱いをしていたミッシングリンクプラスについてのお問い合わせが時々あります

代理店さん曰く、メーカーと連絡が取れないとの事

ネット上でも販売しているサイトは見当たらないので、国内に流通はしていないのかと思います

 

ミッシングリンク.jpg

 

温浴 - コピー.JPG

 

 

必須脂肪酸・軟骨形成成分・消化酵素・滋養強壮・たんぱく質

万遍なくそれらの栄養素が摂れる、いわゆるオールインワンサプリです

コスパは良いと感じましたが

そうは言っても世の中に安くて良いものなどそうそうあるものではありません

 

当店で言うと

rashikurashikuの酵母菌サプリ

item_img04_1[1].jpg

 

天延酵母+こうじ菌+乳酸菌に

 

item_img02_1[1].jpg

 

カルシウム+グルコサミン+コンドロイチン

を足した感じかと思います

 

 

 

rashiku-rashikuのサプリはコスパにも優れているので

体調も良くなると思いますよ!

 

seeyou

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

結果にコミットするフード

ダイエットフードを食べ続けているけど痩せない犬って沢山います

家族の意思統一が出来ていなくて、誰かがオヤツをあげているなんてパターンも多いですが

メインとなるドライフードのチョイスが間違っています

以前にもお伝えした、療法食のダイエットフード

r_pk01[1].jpg

良質なタンパク質を含んでいなく、繊維質ばかり多く

便の回数は増えても筋肉はどんどん落ちて、代謝は低くなります

2か月限定だとしても、とてもオススメ出来るダイエット法ではありません

 

10年くらい前に大手ペットショップで、販売時にセットで購入させていた

サイエンスダイエットやユカヌバを長期食べさせていた子も

やはり筋肉の量が少なく、成犬になって太りやすい傾向になりがちです

 

人間のようにパーソナルトレーナーがついて、栄養管理・運動管理までしてくれると

犬もストレスなく、体への弊害もなくスムーズに痩せさせてあげられると思いますが

そういった専門家も少ないですし、そこまで費用を出す人もなかなかいないでしょう

 

最近結果を出してるダイエットフードを紹介します

FISF4DOG のウエイトマネージメント

r_pk01[1] - コピー (2).jpg

 

 

r_pk01[1] - コピー.jpg

 

生の食材を多く使って、良質なタンパク質を適量摂る

低GI食材を使って糖質をコントロールする事で肥満を防ぐ

 

無理のないフードだと思います

体重管理にお困りの方は試してみてください

当店のデータとしては上々です

 

ドッグフードについて調べると・・

ドッグフードについてのお問い合わせを毎日頂いております

お客様がネットで『どのフードが良いのかな?』って検索すると

大体行き着くのが≪ドッグフードの達人≫などのランキングサイト

これについては以前にもお話させていただいているので、過去記事を参照してください

 

過去記事:ステマ(巧妙)

 

売れている国内外のフードを酷評して、主にネット業者が販売しているフード等

アフェリエイターに収入が入るシステムになっているフードを紹介して

アフェリアイターやアフェリエイト業者が稼いでいる訳です

 

アフェリエイト自体は何ら問題ありません

個人のブロガーや今ではユーチューバーがレビューを載せてリンクを貼って収入を得る

ランキングサイトに関しても

例えば価格.com等は安いお店を紹介して、サイト側がリンクを貼って収入を得ている訳ですから

広告の方法として、事実を伝えて(全てが事実かどうかはわかりませんが)お店、広告主、購入者

双方が利益を得ているのであれば、なんら問題はありません

 

ドッグフードのランキングサイトも嘘や誇張が無ければ、何もわざわざ記事にしません

でも品質云々で嘘や誇張が多いから、売り方としてはNGだと思っています

 

happy-trim23 - コピー.jpg

ランキングサイトを見ているとSランクのフードの銘柄が増えていました(笑)

ちなみにSランクは評価全てが突出して、文句の付けどころがないそうです

多分私は文句ばっかり言います

happy-trim23 - コピー (2).jpg

 

モグワン!(^_^.)

カナガンの代理店がOEMで作り始めたそうです

ネーミングからも日本のみの販売だと思います

 

サイトを見てみましたが、いくつか特徴があるそうです

happy-trim23 - コピー (3).jpg

 

野菜とフルーツたっぷり!

ホントですか?

 

 

happy-trim23 - コピー.jpg

 

一番上位に表記してある果物のバナナでさえ

ビタミン・ミネラルの後に表示されています

ふんだんになんて使ってないですし、ミールです

新鮮なイメージの写真を載せていますが、実際はミールです

いわゆるイメージ戦略という嘘

 

happy-trim23 - コピー (2).jpg

 

動物性タンパク50%以上!

いや・・原材料表示を見ればそうだろうとは思いますが

ここを誇張しなければならない何かがあるのかな?

 

happy-trim23 - コピー - コピー.jpg

赤枠が主なタンパク源

チキンとサーモンが動物性たんぱく 豆が植物性たんぱく

チキンもサーモンも約7割が水分だから

チキンは6%+11%=約17%

サーモンは4%+7%=約11%

粗たんぱくが28%という事を踏まえて、、豆類がその次に原材料として表記されている

事を見ると、結局は第一主原料はサツマイモだと予想出来ます

ただサツマイモを上位に書きたくないだけ

 

そもそもカナガンを輸入していて、それが売れていてなんでOEMでフードを作る必要があるか

しかもカナガンが最高だと今まで謳ってきてですよ・・

原価の安い(利益の高い)商品を作り出したい、その一点ですよ

完璧な商品なんて最初から作る気はないです

 

happy-trim23.jpg

 

 

↑よくわかりません・・・

 

 

happy-trim23 - コピー.jpg

 

グリーフケアを専門とする・・・

どうしてこの先生を選んだ!?

 

happy-trim23 - コピー (2).jpg

シニア犬にも高蛋白を推奨

危険な要素を含んでいますが、売上至上主義ですからそんな事は考えません

 

 

何かが突出している訳でも何でもなく

つまり

普通のドッグフードだと思います

 

 

ドッグフードを食べてみる

 

最近は飼い主様もドッグフード選びの基準として

ヒューマングレードである事を前提として

実際に食べてみる人も多いように感じます

ドッグフードはしっかりと作っていれば人間にとっても優秀な保存食になり得ますから

良い基準点だと思います

試食する際、脂っぽさや臭さなど、ナチュラル思考な部分を重視する方は多いように感じますが

せっかく試食するのであれば

原材料の含有率も見極めてみてはいかがでしょうか

 

 

9068a1038c1c6fca2f31abfc95f50f8f[1].jpg

 

doggufu-donofuyakashihou-kudak[1] - コピー.jpg

 

↑これらはペットフード協会が定める、フードに明記する文言の表示義務の一部です

基本的には各原材料の含有率の表示義務はありません

よくあるのは乾燥状態の穀物と、生の状態のお肉や魚を明記して

実際に出来上がったものが、ほとんど穀物だったりする事もあります

そういったフードを食べてみると、やはり穀物主体だと穀物の味しかしません

 

松伏で作ってる某フードは昔懐かしいコーンフレークの味そのものです

日本最大手の製粉会社の作るフードは小麦粉の味しかしません

※茹でる前のカップ麺の味に近いかな・・・

 

人間が美味しいと感じるものと、犬が必要としているものとの味には

差があるかもしれません

 

 

 

心臓ケアフードについて

心臓のケア食を食べさせている方からのご質問

『低い塩分でオススメなものはありますか?』

 

 

愛犬が《心臓病》と獣医さんから言われてショックを受けた、という話は良く聞きます

 

診断の方法も高価なカラードップラーを備えている病院もあれば、聴診だけで終わる病院もある

薬にも定価はないので、前者と後者の病院の薬の値段が同じな訳がなく

薬を始めるタイミングもかかりつけの獣医さんにお任せでいいのかどうか

『心臓病』という言葉にショックを受けて、冷静な判断が出来ない方も多いです

 

あまりにも心配されている方には専門医に診せる事をオススメしています

e5af43_34b8b31844754ad2b3f86b6dca7e7732~mv2.png_srz_272_315_85_22_0.50_1.20_0[1].png

『犬』『心臓病』で検索したら、必ず上位に出てくるこのサイトを作った専門医さんが

比較的近くで、訪問診療をしているのでオススメしています

サイトもとても見やすく、分かりやすいです

 

食事についても、塩分に固執するのではなく良質な・・・・云々な事が書いてあって

そういったことも含めて、ご質問の回答をさせて頂きました

 

検索して出てきた心臓病用の療法食は5社

 

【スペシフィック】

スペシフィック.JPG

 

 

【ハートケア】

ハートケア.JPG

 

【ヒルズ】

ヒルズ.jpg

 

【ホリスティックレセピー】

 

レセピー.JPG

 

 

【ロイヤルカナン】

ロイヤルカナン.JPG

 

 

原材料と栄養価を見て、まず《食事》として及第点をあげられるものがホリスティックレセピーくらいで

あとはとてもオススメ出来ません

そして気になるにはナトリウムの含有量

私が僧房弁閉鎖不全症の程度でどの位の塩分の削減が必要になるのか、把握してない事が前提にはなっても

各社の塩分の量がここまで違うと、どこに基準を置いて良いかわかりません

おそらくかかりつけの獣医さんに聞いても明確な回答はないと思いますが、確認はしてみてください

※初期の腎不全用と慢性腎不全用で分けているメーカーが一社ありますが、ホリスティックレセピーの

塩分はそのメーカーの慢性腎不全用よりもさらに低く、AAFCOの栄養基準の下限ギリギリの数値です

 

これから毎日食べさせる食事ですから

もう少しかかりつけの獣医さんとしっかり相談して、決める必要がありますね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『Trim』物販特集⑦

14591630_1119227754793503_5541080617541829924_n[1].jpg

trimでの物販特集のサブタイトルが『物販はサロンを救う』でした

これは編集者の方が付けてくれたタイトルです

当店のブログを見て頂いている同業者の方は、きっと意識が高い方ばかりだと思いますが

長年業界にいる編集者の言うとおり、倒れるサロンは沢山あります

うちが開業してから約7年の間にも、商圏内でサロンが出来てはなくなっていきます

 

主婦の方が、家計の足しに自宅で開業しているなら話は別ですが

例えば男性が職業として、トリミングを選んでいるとするならば

トリミングだけで家族を養うのは容易ではありません

 

トリミングに付随する《何か》を軸にしていかなければなりません

当店で言うと、開業当初から『トリミング』と『ホテル』は大きな軸です

もちろん今では物販も大きな『軸』になっています

その他でも『子犬の委託販売』『ペット保険』などいろんな事に挑戦してきました

今は、比重は少ないですが『開発ビジネス』と『住宅販売』等ももしかしたら軸になり得ると考えています

 

ただ、軸にしやすいのはやはり『物販』ではないかと思います

トリミングやホテルはマンパワーやスペースの問題でいずれ頭打ちになりますが

物販は頑張れば頑張っただけ知識を得てしっかりセレクトしたものを置けば成果が出ます

 

トリミングサロンが物販を毎月100万円売り上げるのが多いとは全く思っていません

200万でも300万でも、やり方次第です

周りに点在する大手量販店、ドラッグストア、ホームセンターにあれだけ多くの良質でない

ドッグフードが並んでいるんですから

良質なフードを求める人に情報を受け取ってもらう

あるいは良質な商品を求める人を自ら作る(教えてあげる)

そしてお店に来ていただく

 

トリミングに通っていただいている方だけが、販売対象ではないです

トリミングサロンに毎日沢山の人がゴハンを買いにいらっしゃる

全然有りえる話です

 

何が必要かと言えば

情報の習得と発信

どっちも大変ですけど(笑)

 

習得(勉強)の方法は様々ですよね

ネットをうろちょろするだけでも知識は増えます(ネット情報を全て鵜呑みにしてはいけません)

本を読むのも良し、セミナーに行くのも良し

ただせっかく習得したなら発信しないと・・・

 

来てくれているお客様にメルマガを渡す

セミナーを開く

ブログをひたすら更新する

SNSを駆使して発信する

フリーペーパーに掲載してもらう・・・etc

 

無理ですか?

興味がないから?

まずは犬の健康に対して、食事に対して興味を持ちましょう

 

犬のためならきっとできるはずです

 

 

CATEGORY

ARCHIVE

検索ワード

ページトップ

DOG DIAMOND

OPEN:10:00-19:00 年中無休

〒190-0002 東京都立川市幸町2丁目39-6